日本伝統文芸研究所(笑)


by easyhiker

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.....スーザン・テデスキを聴きつつ詠めり
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by easyhiker | 2006-05-27 21:16 | 俳句(○)
......子ども就寝目標時刻、午後9時。実際は9:30-10:00pmになってしまう。
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by easyhiker | 2006-05-25 10:14 | 俳句(○)
......中央道八王子辺りを走っていると、どうみてもカモメのような鳥が飛んでいた。
???まさか、と思ったが確かめられず。
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by easyhiker | 2006-05-24 10:43 | 俳句(○)
新聞に載っていた投稿句「簡単に……と言ふな……」をもじってひねる。
今日も風が強い。
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by easyhiker | 2006-05-22 13:27 | 俳句(○)
効くぅ......気のする養命酒。
tamagoさんのお勧めで飲み始めた。
毎食前と寝る前に飲んでいる。
寝ている時に元気が出て困る(笑)。
(手足等の末端部がほてって寝つけない)
そのうち慣れるだろう。
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by easyhiker | 2006-05-18 18:54 | 俳句(○)
......病み上がり、というほどでないにしろ、
なんとなく「健康ですっ」と言いにくい感じだ。
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by easyhiker | 2006-05-17 15:50 | 俳句(○)
.....今晩もまた寒い。
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by easyhiker | 2006-05-14 00:28 | 俳句(○)
卯月は、夏......なんですね。
低体温のせいもあり個人的には非常に寒いわけですが。
木々は芽吹いているというのにね〜、まったく。
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by easyhiker | 2006-05-07 23:53 | 俳句(○)
春 の 土 墓 に 添 い 立 つ 主 の 杖
.......子どもの頃、父の出身地である山陰の寒村を訪ね、曾祖父の墓参りをしたことがある。
山奥の小さな墓地の曾祖父の墓のすぐ横の地面に、使い込まれた一本の杖が突き立ててあった。
「あれ? これ爺さんの杖だ」と父は言っていた。その時点で曾祖父が亡くなってから20年以上経っていたはずだ。まるでちょっと前に誰かが面倒くさそうに、サクッと差していったかのような佇まいだった。あれは今でもあそこに立っているのだろうか。
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by easyhiker | 2006-05-03 07:55 | 俳句(○)
......「春雷」というのは「啓蟄」の頃の季語だそうだが、昨日の暑さといい、今朝の雷雨といい、天候不順だからまあいいか、と。
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by easyhiker | 2006-05-02 14:30 | 俳句(○)